ASPを使おう

アフィリエイトをするには、ASPに登録する必要があります。

ASPとは(A=アフィリエイト、S=サービス、P=プロバイダー)の略で、簡単に言えば、広告主と、紹介するアフィリエイター(あなた)を結ぶ仲介業者の事です。

あなたが個人で広告主と契約をするのはとても大変ですが、ASPに登録するだけで、多くの広告主の商品をアフィリエイトすることができるようになります。

アフィリエイトは提携という意味がありまして、まさに、広告主と提携して商品の紹介をするのですが、その商品が集まっているのがASPだということですね。

ASPをどのように利用するかは、実際に登録してみるのが一番です。
アフィリエイトは、実はこのような登録を沢山する必要があります。

ただ、それはアフィリエイトをしているうちに自然と登録するASPが増えて行くだけのことなので、始めは全部登録しようなどとする必要はありませんのでご安心ください。

いっぺんにやったら、それだけでアフィリエイト辞めちゃいますから……(笑)

なんて、脅かしているわけではないですよ!

それでは、アフィリエイトをするなら、必ず登録しなければならない必須のASPを説明します。

A8ネット

A8ネットは、アフィリエイトには必須と言われる有名なASPです。
審査は一応あるのですが、ないようなものだと言われています。

■ブログを作る

それでは登録に移ります

まずは、ブログかWebサイト(ホームページ)が必要です。

無料ブログで良いので、簡単にブログを作ってください。

FC2ブログ
Seesaaブログ
ライブドアブログ

無料ブログは他にも沢山ありますので、お好きなもので構いません

ブログの作り方が全く解からないと言う方は、次の無料レポートに図解で解かりやすく書かれていますので、参考にしながら作成していきましょう。簡単にできるので、心配は要りません。

「サルでも解かるブログ作成方法」

無料レポートは、無料レポートスタンドからのダウンロードになります。ダウンロード時に複数のメールマガジンに登録するのを条件に有用なレポートを無料でダウンロードできるシステムです。ダウンロードと同時に複数のメールマガジンがあなたのメールボックスに届くことになるので、Yahoo!のフリーメールアドレスなどを利用されることをオススメします。

また、どちらにしろ、アフィリエイトをする上で、メールの管理は必要なスキルの一つになります。管理の方法を身につけて置くと後々アフィリエイトの作業がスムースになるので、勉強して置くといいと思います。メールの管理方法でオススメのレポートも載せておきますので、参考にしていただけたらと思います。

フリーメール取得と管理の方法

ブログの内容は何でも構いませんが、公序良俗に反していたり、法律を犯していたりするものは当然ダメです。当たり前のことですが(笑)日記などのブログで構いません。記事も書かないでも審査は通るかと思いますが、念の為に書いておくと安心です。

■A8ネットに登録する

さてブログを作ったら、早速A8.net のサイトに行きます。

A8.net

■まずは、「AS会員に登録」をクリックしてください。(画像クリックで拡大します)

a8ネット

■次に利用規約に同意できたら「同意する」をクリックしてください。(画像クリックで拡大します)

a8ネット

■情報を入力していきます。(画面クリックで拡大します。)

a8ネット

そのまま指示に従って、登録を進めてください。

途中、申請ブログやサイトのURLや、ページビュー(アクセス数)を聞かれますが、正確でなくて大丈夫ですので簡単に進めていってください。(確認等はされません)なお、報酬振込み先等は後日変更できます。あまり深く考えず登録を完了してください。

申請が終わるとA8.net のトップページから、「AS会員ログイン」に登録した"ID"と"パスワード"を入力することで、あなたの専用のページにログインできます。

まずは、どんな商品を紹介できるのか、色々と見てみるのがいいと思います。

A8ネットを早く賢く使えるようになる方法としては、「実際に稼いでみる」というのが一番です。

実は、A8ネットを使って、簡単に誰でも稼ぐことができる方法があるのをご存知でしょうか?

「ASPに慣れる」と言う意味から見ても、インターネットで稼ぐ喜びを味わうと言う意味でも、とても有効な手段だと思います。

オリジナルレポートダウンロードのページから、無料でダウンロードしていただけますので、是非稼いでみてください。

すぐに、安全に、確実に、誰でもインターネットで稼げる方法と言うのは、この方法しかないかと思います。

A8ネットの登録はこれで完了です。お疲れ様でした^^

続いて、高額報酬で人気の情報商材について説明していきます。

「情報商材とは?」

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